1年の中で「7月の梅雨明け」は最も熱中症の危険が高まる時期です。
体が暑さに慣れていない、暑熱順化できていない状態で気温が急上昇するため、死傷者数も7月に急増する傾向にあります。

現場でスポットクーラーを導入しているものの
「スポットクーラーの前にいる人しか涼めない」「排熱の影響でかえって暑い」など
現場でのお悩みにお困りではありませんか?

本セミナーでは、こうしたスポットクーラーの課題を、多額のコストをかけることなく手軽に解消できる
「冷風分散ダクト」の活用方法について詳しくご紹介します。

\特にこんな方におすすめです/

・工場や倉庫、建設現場の熱中症対策を検討されている方
・スポットクーラーを導入したものの、効果に物足りなさを感じている方
・多額のコストをかけず、手軽に作業環境を改善したい方

日時 2026年7月8日(水)10:30-11:00  申込締切:2026年7月7日(火)
会場
参加費
定員 申込受付中
対象
主催 三協エアテック株式会社
共催
協賛
内容 スポットクーラーの「届かない・涼しくない」を解消!
いますぐできる冷風分散ダクトの活用提案

・ なぜ「7月の梅雨明け」が最も危険なのか
・ スポットクーラーの限界と現場のリアルな悩み
・冷風分散ダクト一体型スポットクーラーとは?
・現場別のレイアウトと具体的な活用事例
備考

お問合わせ

三協エアテック株式会社 セミナー担当:谷口
TEL:06-6374-6140
Email:information@sat.co.jp
本社:大阪府大阪市北区芝田2-5-6